ケーナの特徴と選び方、太め プロ用キーG管・ PUKIO BRAND High Quality Professional

ケーナは、南米アンデス音楽で使用される縦笛です。日本では「コンドルは飛んでいく」でケーナの音色が多くの人に親しまれるようになりました。

楽器の構造が単純なので、音色や表現は奏者の呼気による表現力に強く依存します。演奏技術次第で音域を広げたり、音色を豊かにしたりすることができます。

<太め>

中(普通):27~29mm

 これからケーナを始める人にお薦めの商品です。細めに比べると指穴が大きいため、指の幅があると押さえやすく、また肺活量も細めより必要となります。そのため男性にお薦めです。

<商品仕様>

全長:約375~380mm
外径:約27~29mm
内径:約18・5~19.5mm
指穴:約11~12mm(最大)

歌口:約9mm
ピッチ: = HZ ※外気温や吹き方他の諸条件によりピッチが変動します。
キー:G(指穴を全て塞いだ音(最低音)がソの音)

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